日本政府はバブルの崩壊後失われた10年間の間に、官僚主導の保護主義を脱却しようと、多くの政策転換を行ってきました。
日本が世界グローバル化の流れ入ることは、世界の一員としての義務ですが、同時に国内経済の急激な変動が生じ、所得層の二極化という問題が生まれてきました。
この事実は、多くの国で避けて通れない社会問題となっております。
これからのビジネスモデルを作るに当たり、所得層の選択が重要になって参ります。
弊社の方向性は、業界が今まで避けてきた所得層に進路をとった訳ですが、これはマーケットの急増といった背景と景気の変動に左右されないといった長期安定といった強みがあります。
単に低所得層をビジネスにするのではなく、それらが当面する諸問題を解決する事によって、お互いが最大限のメリットを享受できるシステム造りをしております。
投資家の方々には、通常のアパート以上の安定的な収入を用意させていただいております。
入居者の方へは、所得が低くとも、それなりに文明の利益を享受し、生活を楽しめるような施設を用意いたします。
人と人が出会い、つながる事で、前向きになれる。
サンサンと降り注ぐ太陽の光の様に、多くの人に機会を与えたい。
人間の原点【生きる事=仕事〈サービス〉つまり奉仕である】に立ち返り、出会えた人々に開運エールを送り続ける会社であり続けたいと念願しております。 |